飛月 とは

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飛月 on 201707

 

201707現在、代表取締役は、岩﨑 友和が担当しており、役員、社員合わせて1名です。

 

飛月は株式会社ではありますが、「何をする会社」なのかは決まっておりません。

現在、岩﨑は通信建設の会社にて、設計、施工マネジメント、現場マネジメントを

ほぼフルタイム勤務にて従事しており、利益の殆どがほぼその業務からです。

ただ、それだけでは将来リスクが大きい。

金銭的にもそうですが、体力的にもそう。

そして何より、人生を面白く過ごせないリスク。これが一番大きいリスクだと感じました。

 

そして辿り着いた考えが、

17歳の頃のバカで無敵だった頃のマインドを持って、

岩﨑個人が「面白く」「ワクワク」する事を追求しくことを通して、

世界の未来をほんの僅かでも「面白い」方向に舵を切らせる、

その為の法人です。

 

なぜ、そんな事をするのか。なぜ、そんな必要があるのか。

それは「人、モノ、事、世界は面白くなければ、ダメ」だからです。

例えば、"車"。なぜ、車が、売れないのか。「面白くないから」です。

"世界最初の車"と"2017年最新の車"どっちが「面白い」ですか?

間違いなく"世界最初の車"でしょう。

では、"windows95マシン"と"2017年最新android端末"どっちが「面白い」ですか?

これは実はどっこいどっこいではないでしょうか?

話は貴方が考えるより単純なのです。

「効率化されました」「安くなりました」「技術が上がりました」「強くなりました」

みんな価値あることです。ただ、その全てにおいて、「面白さ」を犠牲にしてはダメです。

"面白さを犠牲にして強くなったサッカーチーム"は意味を無くします。

"面白さを犠牲にして効率化された会社"に社員は不満を持ちます。

 

本当は、貴方も解っているはずです。「面白い」以上の価値は無い、と。

解っているはずなのに、恋人には物分りや見た目を求め、

一番面白そうなものではなく、ほんの僅かでも安いモノを選び、

情熱の宿る瞳から目を逸らし、足元に視線を落とす事を選びます。

そして、その結果を実は、とっくに、貴方は解っているはずです。 

 

前述の通り、ジャンルとして「何をする」かは決まっておりません。

岩﨑が現在持つ、金銭的、人的、時間的、能力的なリソースから発信可能で、

岩﨑が理想とする「面白い社会」に足りないことを調査、吸収、提示、行動しています。

 

ご質問やご連絡などは岩﨑のfacebook pageのメッセージへお願いします。

 

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